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シド工日記 (しどこうにっき)

仏師の流れをくむ彫刻一家にたまたま生まれ、私自身は5代目の彫刻家です。田島享央己(たじま たかおき)と申します。美術界の「フチ」にかろうじて手をかけている者ですので、どうかご存知のない方はこれを機会に覚えていただけると嬉しいです。

ニューヨークで個展

ベレー帽に丸眼鏡、髭にパイプにスモッグ姿で

真っ赤なスポーツカーを乗り回し、フワついたパンケーキを食べながら

「今度…。ニューヨークで個展があるんだ…。」

という詐欺師みたいなセリフを本当に言う事になりました。


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日本での展覧会名は映画の邦題みたいなものですから、やりたい放題です。

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Takaoki Tajima Sculpture Exhibition
in New York

2020 1/23~2/5

Opening reception: Thursday, January 23 6:00 pm
(A lecture from 6:10pm to 7:00pm )

1:30 pm on January 25 (Saturday)
Wood carving workshop

The Nippon Club, Inc.
145 West 57th Street, New York, NY 10019





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2020年1月23日(木)~2月5日(水)

場所はThe Nippon Club内のギャラリーです。

月~金:午前10時~午後6時、
土:午前10時~午後5時、
日:閉館






在野のインディペンデント在宅インディーズ作家チンピラモドキとして、美術界の徳俵で粘り続けて28年。

初の海外での個展です。


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全作品 撮影&SNSアップOK。

会場で係に止められたら「作者がいいって言ったもんっ‼」

と手足をバタバタさせながら叫んでください。

あぁ、この人はまだまだ感情と言動が一致しないのだな。わかってほしいと懸命にサインを送っているんだな。

と、思ってくれるはずですのでこれで大丈夫です。

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私も、パリコレや米騒動、パンケーキ食べ歩き、TikTokの撮影(南京玉すだれ)、

ツチノコの捜索、暴走族 等で忙しいので、会期前半少しだけ在廊します。

『歌えない、踊れない、可愛くない、汚い、需要がない』の5拍子揃ったおじさんに会ってもしょうがないでしょうが、

よろしくお願いいたします。




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入場無料。

出品数は約40点を予定。木彫小品 鳥獣虫魚介蔬菜蓏果 を展示いたします。


目ヤニべったりで、トイレットペーパーブラウンのTシャツ、

ホワイトブリーフセンターイエローのズボンを履き、いいちこを小脇に抱え

会場の隅の方でメルちゃんを寝んねさせて遊びながら、

在廊しているのが私です。

時々、缶詰にヒモ付けたやつを履き、死んだフナの様な目で

「エシェー!エシェー!」と、奇声を発音しているので今回はわかりやすいと思います。




これだけでは目印にならないかも知れないので、私の特徴をもう一つ。

電源が落ちて真っ暗になっているスマホをずっと凝視してニヤニヤしているおじさんが

私ですので、お気軽にお声がけください。


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飛行機も乗った事はありませんし

箱根より先は縄張りではないので不安ですが

アメリカ横断ウルトラクイズは好きでしたし、エディ・マーフィの 星の王子 ニューヨークへ行く は

何遍も繰り返し見ましたので全然大丈夫です。



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先日、台風で巻き上がった大量のサメが飛行機にぶつかって墜落する映画を見ました。

元々飛行機は半ドアな気がして嫌いでしたが、

流石の私もサメが飛行機の中に入って来て乗客をかじるシーンを見てしまうと

「行きたくない」と口からウッカリ出てしまい、妻から「サメ飛ばない論」を拝聴するはめに。




個展会場は

『ニューヨークの57丁目、ミッドタウンウエスト』 

などという、映画でしか聞いたことが無い冗談みたいな場所です。


ミッドタウンといったら六本木のミッドタウン位しか知らない方ばかりのはずです。

愚人系ウスノロチンピラ木彫りポンコツ在野インディーズおじさんこと、

田島享央己のブログなんぞを読む方は

ミッドタウンウエストなんて、うどんのウエスト ミッドタウン店の事だと思ってしまう方ばかりのはずです。





着古して湯葉みたいになっているTシャツを着て、開業当初の六本木のミッドタウンに行き

何も買えず、冷水器で水だけ飲んで腹いっぱいにして帰ってきた私が

『ニューヨークの57丁目、ミッドタウンウエスト』 で個展をするのです。

タイムマシーンがあれば

真夜中のうどんのウエストで、ぬるいビールを涙で割って飲んでいた若い頃の私に会って

言いたいです。





最初、ニューヨークで個展とお声をかけて頂いた時、

私の日常と、『ニューヨークの57丁目、ミッドタウンウエスト』というフレーズが

余りにかけ離れていてボンヤリしてしまいました。


ちょっと興奮気味に家に帰って、妻にこう言いました。


















「ニューヨークで個展をやってくれと言われたぞ。

住所なんかニューヨークの57丁目、ミッドタウンウエストだぞ!

お前さんなんか、うどんのウエストくらいしか知らないだろ。

この田舎者め!わははは。」









「それは全部おどれの発想だろ。自分の人生だけでモノを言うな。」 

と言われました。






よくよく考えると確かにそうです。取り乱してしまいました。














このブログを読んでくださっている方々にも、



「うどんのウエスト ミッドタウン店の事だと思ってしまう人」




というレッテル貼りを冒頭にしてしまいました。






申し訳ございませんでした。

























先日、妻がホームセンターに行くと言うので綿棒を頼んだ。

麺棒を買ってきた。

誰が麺打ちすると言った?と嘲笑した。

妻は無言。私に背中を向け片手で麺棒を持ち空いた手にペチペチし始めた。

そういえば蕎麦打ちを趣味にしたいと思っていた。

NYでも柔道着と鉄下駄を履いて実演します。刀削麺もやります。





1/23 午後6時~オープニングレセプションと講演会 。
 午後6午後6時~時~
(午後6時10分~50分まで講演)


講演会やらレセプションやら偉そうですが、要は振る舞い全裸刀削麺をやるという事です。



1/25 午後1時半~
木彫ワークショップも開催します。

ちくわを彫ります。20人限定。



ちくわの歴史は古く、

源流は古代バビロニアにあり、現在でもミュンヘン郊外の僧院では、

ドイツ風ちくわ、カイザーウィルヘルムゲゼルシャフトミットクラウトがあり、

また、スイスの山岳民族には

氷河の上に魚肉をぶちまけて塩、砂糖、デンプン、卵白などを加えて踏みつけ火を放ち

その周りで一晩中踊り狂う、エーデルワイスポロントロケという文化があると言います。


このように高尚なモチーフであることをご理解の上ご参加ください。



ちくわの美と造型



彫刻家の眼というのは客観性の塊です。

もう1人の自分が月のような位置から地上の自分を眺める習性があるのですが、自分の子供が1番可愛いです。

そして、ニューヨーク出品作品群は最高です。

乾いた心が沁みるように温かく潤い感動にハンカチを濡らします。

胸が激しく波打ち膝が訳もなく震えますからニューヨークまで来てください。




ニューヨーカーはうどんのウエスト愛好家の私のことなんぞ知りませんから

時間も空気も凝結したかのように静かな個展会場になるはずです。


眠ったように人けが無い空間にポツリ、

ぶたれた犬のように怯えた顔をして

硫酸でもかけた様にボロボロに崩れそうなTシャツを着て、花瓶を割った子供みたいな情けない顔で立ちすくんでいる

おじさんが居たら、私ですのでその時はよろしくお願いします。




もし、誰も来ず

ニューヨークでの個展会場に閑古鳥が鳴いた場合

確実に私のせいになります。



私を推したギャラリー関係者の方の責任は

ただ、『御乱心』 ということで片づけられてしまうでしょう。


しかし、

『田島なにがしは駄目』 という回覧板がアート業界でまわります。

海外個展の依頼は金輪際こないでしょう。



皆さんが来なかったからです。


ミッドタウンウエストと言ったら、うどんのウエスト ミッドタウン店の事だと思ってしまう皆さんのせいです。


別に責めはしませんが、この事だけは深く深く胸に刻みこんでください。



そして、真冬のハドソン川で顔を上げず、スーっと海の方へ流れていく水練の達人を見たら、

それは私ですので

その時はよろしくお願いいたします。






『カラッと乾いてアップテンポのもの。

つまり、ロックンロールを作るのは非常に難しい。

それに対して、ジメジメと哀愁を帯びたバラードを作るのは、けっこう簡単だ。

ある種の『意地』が無いと、ロックンロールを貫くのは難しい。』

と、中島らも先生も仰っております。





高い、役に立たない、下らない、今時流行らない、作者が薄汚い、の五拍子揃っている

お彫刻ロックンローラーおじさんの出品作品は、以下の通りです。

(一部を除いて全て樟です)







№1 マレーグマピエタ    H225×W155×D175  mm

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№2 酒呑童子     H205×W95×D75  mm

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№3 むくれる娘   H165×W95×D95  mm
№4 漫画肉     H65×W135×D65 mm

※セットではなく別々です。

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朝香式著 【ミーツ・ガール】の表紙の彫刻用に拵えました。
第12回R-18文学賞大賞受賞作です。映画化もされています。





№5  ちくわ  (制作中) H160×W40×D40  mm

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№6  饅頭を二つに割る鼠   H195×W120×D120  mm

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№7  豚に真珠をやろうとして蜜柑しかなかった豚    H165×W105×D105  mm


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№8  もぐら    H175×W115×D95   mm

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№9  饅頭を二つに割る栗鼠    H170×W95×D95  mm

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№10  猫に小判をやりたかったけど小判が無くて、小判型コロッケをまたぐ猫 (米ヒバ)
  
                                                  H195×W95×D100   mm



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№11  ウサギ  (米ヒバ)   H205×W95×D95 mm

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№12  猫に蛸    H265×W120×D120   mm


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№13  カッパピエタ    H 215×W120×D120   mm

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№14  パンダサロメ    H200×W115×D115  mm


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№15  サロメの真似をするイカ   H 200×W 115×D115   mm

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№16  神様      H260×W170×D95  mm

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№17  遠くを見る神様      H265×W195×D220  mm


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№18  孫悟空      H 200×W120×D120  mm


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こうすると西遊記です。

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№19  ユニコーン      H 200×W120×D120   mm


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№20  脱皮ちゃん      H90×W75×D120  mm


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№21  ニワトリサロメ  (制作中)    H200×W110×D115   mm

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№22  チベットスナギツネ(米ヒバ) ※制作中  H145×W95×D90 mm

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№23  ペンギン  (制作中)  H 140×W95×D100 mm

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№24  正座する神様  (制作中)  H305×W210×D130mm


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№25 美術評論家小難香椎之助の肖像  御蔵島黄楊(ツゲ)  ※制作中 H115×W65×D40mm 

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鋭意制作中。完成次第アップしていきます。



№26
H ×W ×D mm

№27
H ×W ×D mm

№28
H ×W ×D mm

№29
H ×W ×D mm

№30
H ×W ×D mm

№31
H ×W ×D mm

№32
H ×W ×D mm

№33
H ×W ×D mm

№34
H ×W ×D mm

№35
H ×W ×D mm


あと、デッサン、色紙等数点出品します。


















そして、

結婚したての頃に描いた油絵7点も出品します。(非売品)

公園の水でお腹一杯にしていた若いインディーズの彫刻家が放つ、むき出しの熊谷守一感は清々しい位です。

「バカだなぁ。」

と、御笑覧くだされば幸いです。


玉置浩二の『メロディー』を聞きながらご覧ください。







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■靴
結婚したての頃、大事にしていた15,000円の靴を洗ってボロアパートの玄関先に干していたら盗まれた。
悲しくて何日もかけて油絵にした。その時間働けと妻に言われた。








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■ストーブ
結婚したてでボロアパートに住んでいた頃、
見かねて義母がルクルーゼという高級鍋を買ってくれた。
嬉しくてストーブの上で本格カレーを何時間もかけて作り、何時間もかけてこの油絵を描いた。
妻にその時間働けと言われた。







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■犬
結婚したての頃、公園のベンチでボンヤリしていたら痩せた野良犬が近寄ってきた。
しばらく私と見つめあった後、ゆっくり去っていった。
数種類の絵具しかなかったけれど、何日もかけて油絵にした。
その時間働けと妻に言われた。








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■茶碗
結婚したてのボロアパートに住んでいた頃、妻が茶碗を卓の端に置く癖があるのをちょっと注意した。
そうしたら5倍くらい悪口を言われて悲しくなった。
お金さえあればなぁと思いながら何日もかけて油絵にした。
頼むからその時間働けと妻に言われた。








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■皿
緑の皿。深いヒビが入っていてユラユラする。結婚したての頃、妻が買ってくれたものだからそれでも使った。
捨てる前、最後にのせた料理はオムライス。妻は昨日のカレー。
絶対憶えておこうと何日もかけて油絵にした。その時間働いて皿買えと言われた。







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■猫
結婚したての頃よく一緒に散歩した。
通りがかった空き地の杭と杭の間を真っ直ぐ歩いて来る野良猫を見た。
行儀良く道交法を遵守しているみたいで2人で笑った。
ずっと覚えておこうと思い、帰って油絵にした。そんなことはいいから働けと言われた。






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■冬の台所
結婚したての頃、お湯が出なかったので冬の洗い物は辛かった。
寒い台所の事は一生忘れない、いつかお湯が出る家に住みたいと何日もかけて描いた。
その時間働いて引っ越せと妻に言われた。








仕事もないし、カネもないし、ボンヤリするのも嫌だし、

本読んでドラクエやって油絵を描いていた、後ろめたい気持ちしかなかった時期の作品群。



妻が仕事から帰ってくると、急いでドラクエをやっていた痕跡を消した。

妻は、ジロリと私を睨みながら、熱を帯びたゲーム機をさわって

「やっていたな?」






「やってないよ。」


と、小学生のように言っていました。

もの凄い強心臓です。














※このNY個展で作品販売は大っぴらにはしません。(海外での作品販売はややこしい事になるので)

どうしても欲しいという方は、

まず、イモリがはらわたを出したような服を着て

どっさり現金を持って、NY個展会場まで来てくださいまし。

物怖じする小鹿のような表情で会場の隅に立っているのが私ですので、

お祭りにでも来たかのような賑やかな顔で

私の方に真っ直ぐ歩いて行き(坂田利夫歩きで)

札束で思いっきり私の両頬をぶっ叩いてください。(モンゴリアンチョップで)

衝撃でその場に倒れこみますので、すかさず馬乗りになり、

壊れたスピーカーの様に脈略の無い言葉を叫びながら、(透き通ったボーイソプラノで)

お札を紙吹雪の様に空高くばらまき続けててください。(夕立の後のような清々しい表情で)

流石の私も現金には目が眩みますので作品をお渡しします。



NY市警に連行されたら、その時は申し訳ございません。





あまった作品は

2020年 5月8日 から 5月16日(予定)

東京の gallery UG

にて展示販売いたしますので、宜しくお願いいたします。

↓↓↓

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そんなこんなで

初の海外個展ですが、


わたくしも、家に帰れば腹を空かした幼な子と

お腹いっぱいでソファーに寝たきりで私に対して警察犬訓練所の教官風口調の妻がおりますので

何卒宜しくお願い致します。









「飛行機使ってまで来るんじゃなかった。」 

と、後悔はさせません。


















たぶんしないと思う。










しないんじゃないかな。







ま、ちょと覚悟はしておけ。

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  1. 2019/08/30(金) 14:18:13|
  2. 展覧会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

素晴らしいです。
残念ながら解消がなくて行けませんが、成功を心より願っております。
  1. 2019/09/03(火) 20:41:48 |
  2. URL |
  3. #SFo5/nok
  4. [ 編集 ]

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